つらつらと。

わくわく楽しく生きたい。ただそれだけで幸せ。つらつらと毎日を綴ります。

大人だって世界地図で勉強する。

 入院の時の暇つぶし用に購入。

 

今がわかる時代がわかる 世界地図 2018年版 (SEIBIDO MOOK)
 

 

 

父との会話

いつも実家の母にばかりLINEや電話で連絡を取って、父へ直接連絡をすることがない。

仲が悪いとか恥ずかしいとか気まずいとか、そういうのではなく。

今日久しぶりに電話をした。

心臓の手術をしたことのある父、肺の持病のある父、膀胱癌の手術もしたことがある父。

今でも体調がいいというわけではなく、1人での生活は大変そう。なのに私の手術の前後にり3泊で母が来てくれることになり、その間の父のことが心配で電話したのに、逆に励まされてしまって。

久しぶりの父との会話に涙が出てきてしまった。

ありがとう。

いつも心配してくれて。

頑張ってくるね。

元気になったら顔を見せに帰ります。

ありがとう。

脳腫瘍

紹介状を持って行ってきた。

さっそく入院日と手術日が決まった。

手術が10時間になっても、2日がかりになっても、頑張る。

皆に感謝しかない。

 

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耳鳴りが大きくなっていることに気付く

左の聴力が失くなって13年。

左はずっと大きな耳鳴り。

右は低音の単音だけだったのに、左と同じような耳鳴りがしていることに、今晩静かになってから気付いた。

年末に見つかった脳の腫瘍と関係あるのかな。。

来週の検査、怖いなぁ。

何がわかるんだろう。

いい方向に進むことができますように。

全部繋がっている。必然を強く感じる。

脳腫瘍の発見に至ったのは本当に偶然が重なったと思う。

 

前の日に飲酒していなかったら、翌朝倒れてはいなかったかもしれない。

 

娘の入院がなかったら、(2週間も断酒するこたはなかったしる)飲酒しても倒れてはいなかったのではないか。

 

倒れたときに怪我をしていなかったら受診はしていなかっただろうし、頭部CTを撮ることもなかっただろう。

 

けど、上記のことが全て組み合わされて、結果、見つかった。

 

傷は今日抜糸してもうふさがった。

 

ラッキーと考えた方がいいよね。

 

例えば何か障害が出てから調べて気付いて後遺症として残るよりも。

 

子供はまだ小さいな。元気なお母さんで生きさせてください。

 

髄膜腫瘍について調べる

脳腫瘍 髄膜腫 | 東京女子医科大学脳神経外科

ここのページがわかりやすかった。

良性か悪性かは組織検査をしないとわからないってことも。

そうだ、乳がんの時もそうだった。

 

子ども退院、私倒れる。

ステロイドが5mg/日となり、無事退院。

基本安静で年越し。

ほっとしたのも束の間、退院翌朝、私が倒れてしまった。流血騒ぎ。初めは二日酔いで片付けてたけど、やっぱり受診しておこうと形成外科へ行き、3針縫ってもらい、念のためCTを撮ってもらい。

打撲部位は異常なし。なのに脳外科の先生が真顔。

なんと、脳にないはずの何かが写っている。左右対称でないそれ。左側に結構大きい4.2cmの何か。

脊髄腫瘍?脳膜にできてる?多分良性?

神経と血管がたくさん通っている場所らしい。

自覚症状はないけど、倒れたのはそのせいかも?

放射線で散らすにも大きすぎるから手術して摘出するのが第一の治療と。

頭を真っ白というか、現実味のない話。

難しい手術になるからナビゲーションシステムという設備が導入されている病院でないと無理とのことでそのまま紹介状を書いてもらった。

2週間後、受診予定。

どうなることやら。